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NAME / なまえ
ナポンダフ Napondafu
“nap on and off”(眠る前のうつらうつらした状態)が団体名の由来。
2024年に、大学の同期である福原恵音・小玉珠成によって結成。
「言葉と動き」の表現を用いて、「現実と夢のあわい」にいるかのような不思議な空間を作り出す。
演劇・ダンス・朗読・インスタレーションなど、 多様な表現を自由に横断し、
ジャンルに縛られない柔軟な創作スタイルを特徴としている。
MEMBER / メンバー
福原 恵音/Keito Fukuhara
主宰・作・演出
日本大学芸術学部演劇学科卒業。
大学から演劇を始める。
性格は「まるそうでとんがっている、
とんがっていそうでまるい」とよく言われる。
作家として「共に生きると、実は面白い」みたいなこと
を創作のテーマにしている。
一番好きな色と最後の晩餐は、たぶん一生決まらない。
コーヒーを飲みながら音楽を聴く時間をこよなく愛している。
犬の鼻水を拭くバイトがしたい。

主宰・メンバー
日本大学芸術学部演劇学科卒業。
神奈川県葉山町育ち。
海と山に囲まれて育ち、特技はサップ。
お酒と美味しいものが生き甲斐で、最近はラム酒にはまっている。
一番好きなお酒は蕎麦焼酎の蕎麦湯割り。
舞台まわりで働いているフリーランスで、主に演出部・舞台監督として、
大劇場から小劇場、ダンスからストレートプレイ、グランドミュージカルまで
ジャンルレスに活動中。
悩みは声が小さいこと。
いつか大きな声が出せるようになりたい。
小玉 珠成/Minori Kodama
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